2008年05月04日

4.貸付金

財務諸表項目の監査手続

(1)貸付金については、貸付先、貸付条件、借換の状況等を吟味して残高の妥当性を確かめる。

(2)必要と認めた場合には、債務者に対して確認を行う。

(3)貸付金の回収可能性を吟味して、適正な評価が行われているかどうかを確かめる。



posted by 小石川経理研究所 at 02:16| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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